読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

こころがつかれたら いらっしゃいませ♪

こころが疲れた時、気分転換できるような記事やネタ・工夫を書いたブログです。

いっぱいいっぱいかな~と思ったら 深呼吸してキャパを増やす

行き詰まる。 = 息詰まる  いきづまる  です。

 

だから いっぱいいっぱいかな~テンパってるかな~と思ったら

 

深呼吸してみてください。

 

あ。意外と息って吸い込めるんだなと思うと

 

ちょっと気が楽になりますよ♪

人と比べない。真っ向勝負をしない選択もありますよ♪

同じ年、 同じ仕事 同じ学校 同じクラス。

 

人と関わると 人と自分を比べてしまって凹むことがあります。

 

そんな時に陥っているのは

 

他人の最高な部分の寄せ集めばかりと くらべているんじゃないかな? という事です

 

単純な話、

自分は足が遅い  → 早い子と比べている

自分は〇〇ができない → 〇〇が大得意な子と比べている

自分は見た目が悪い  → 良い子と比べている

自分は仕事ができない → スーパー要領のいい人と比べている

 

彼らが出来るのは  自分よりも 努力しているからかな。 

 

という比較なら良いと思います。鼓舞するような比較。

 

でも自分にダメージを与えるような比較なら リセットリセット。

 

スーパーモデルに スタイル勝負で挑むようなものかな?と 大げさに変換してみる。

ならば 自分の長所はどこだろう。自分ならどこで勝負できるだろう?と

 

自分のフィールドに相手を巻き込むくらいの気持ちで 

得意とするところを ぐんぐん伸ばすように努力してみると

 

意外と するっと比べる必要なんてないんだなという世界にいけるかもしれません。

周囲が比較を強いてくることも多々ありますが

 

「そうですね。(^^)」 と 受け流しつつ自分の得意分野を磨く。

 

真っ向勝負ばかりが 世の中じゃないです(^^)

 

 

こんなはずでは。。と思いつづけるより、。。

生きていると様々な事が起こります。

自分がしでかしてしまったり

自分の範疇外からの影響も多々あったり。

 

そんな時 こんなはずでは。。。と思うと少し凹んでしまうので

少しの時間反省して、次の対処法を考えて 一生懸命挽回しようと努力した後は

 

いくら考えを巡らせても 時間や ある瞬間にならないと結果はわかりません。

 

考えすぎて 凹んでしまいすぎると どんどん気が重くなって病んでしまいます。

 

ネガティブがさらにネガティブな状況を呼び込んで ドツボにはまります。

 

それよりも 気分を変えて どう 挽回するかを考えたほうが

マイナスを 0に近づけることもできますし

 

場合によっては 雨降って地固まる。という状況、大団円になる事もあります。

 

自分だけの思惑で あれこれするよりも 行動してみないとわからない、

次の手を打ってみないと どうなるかわからない と まずは すべき行動をする方が

しないで 悶々としているより 

 

えい! や~~~です。

 

 

意外と人間って火事場の馬鹿力で、失敗!どうしよう!!と焦っている時ほど

素晴らしいアイデアが飛び出してくる事も多々ありますので

 

ピンチはチャンス 行動は幸運を呼び込む です。 お茶。

 

人ってね。おもしろいの。

頭が一つあって、皮膚っていう皮があるけど

動物みたいに毛がフワフワしてなくて 

ゼリーみたいな目があって 鼻の穴にも毛が生えていて

 

口の中には水が溜まってて 粘膜っていうべたべたしたもので覆われていて

先が分かれた手足というものがあって

何かの音を発して コミュニケーションをとってる。

 

目の前の人も こんな 人間っていう 生物だと思うと

 

どんな人でも おもしろいです。 不思議な生き物みたいに見えるでしょ?

全ての出来事に 「でも 良かった」とつけると なんとなくまとまります。

色々な出来事が日々起きて

沢山の事に心を砕きすぎてしまうと

あ~~~~つかれた~~~ となってしまいます。

 

そんな時は 「。。でも よかった。」とか

「よかったんだ。これで」 とか  最後につけてみると

 

なんとなく まとまったかな? とそこで終わりになるような気がします。

 

一旦 終わりをつけると だらだら悩ませつづけることがストップしますよ。

 

あ~・よかった。

嫌われた人にまで好かれる必要はない

誰かから冷たくされたり 無視されたり いじわるされたり。

 

相手がこちらに好意をもっていないだろうな~~と思う人にまで

 

こちらがへりくだって好かれようとしなくても良いと思う。

 

へりくだって 自分が直して 気を引こうとしても 

 

相手はもっと別の事をみつけて攻撃してくるだけだから。

 

攻撃してくるってことは 実は 私の事好きなんじゃないの??と変換してみる。

好きの反対は 無関心 ですし。

 

そんな人に時間を費やす、気持ちをへこまされるなら もっと別のことに

気を向けた方が生産的だとおもいます。

 

「反面教師」「自分の悪い所を?指摘してくれた」だけで、 

世界中の中のたった一人や数人の態度に 深く傷つく必要はないです。

その人達に 頼ったりくっついていかなくても十分独り立ちできるくらいに

自分は知識や経験や方法を確立していけばいいんです。

 

生まれる時も死ぬときも 独り。

 

人に頼り過ぎず生きていける知恵をつければ 

大概の人間関係はもっと気楽になりますよ。 お茶。

 

 

 

誰もわかってくれないと感じるなら 自分がわかってもらえるように表現する。

大人はわかってくれない。 とかね。

 

他人は本心を見抜くまでにはお互いに関係が成り立っていないと

初対面でその人を知るには 見た目、言葉づかい ふるまいくらいからしか

わからないんです。

 

だったら その時に おどおどしたり、無表情だったりしたら

 

そういう人だって思われて当然です。

 

自分がそういう風に見せているんだから。

 

本当の自分は こうです! というならば

 

恥ずかしがらずに ちゃんと表現したほうが良い。

 

じゃないと もっと仲良くなれたはずの人とのご縁もなくなっちゃうし

常に自分が気をはって 違う自分を演じないといけなくなるかもしれないし。

 

だから 基本の所作は押さえつつ、自分、自分の考えを出すのが吉かな。と思います。

 

そうすれば もっと生きやすくなるから。

 

出して「え~そんな人だとは思わなかった」

と言われた時 「そんな 楽しい、面白い人だと思わなかった」という意味になる

可能性の方が 断然高いですよ。

 

無理している自分の方が 周囲からは 痛々しく見えちゃいます。 お茶。